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週末を振り返る

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 9月19日(火)13時35分20秒
返信・引用
  八王子の祭典に行った。市営の霊園が静かで景観も良かった。
祭典は途中雨もぱらついたが、まずまずの内容だった。ライブよりもWEB上の画像の方が良いのは何故か?
多摩の小野神社は随身門の彫刻が良かった。後で調べると昭和39年再建とあった。
雨の予報だったので早々に帰宅したが、多摩堤はやっぱりいい風景だった。
翌日は台風をやりすごし、その翌日は病院と実家見舞いで連休は終わった。
衣替えのタイミングが難しい。朝晩の気温と日中の温度差が難しい季節が戻って来た。
春から夏と夏から秋なのだが、衣を重ねるのと減らすのは随分違う。
湿度の影響も高いとわかった。初夏と初秋は違う。今週の収穫はこの辺だろうか。
もう一つ、珈琲ドリップのコツをひとつ自覚した。水出しは今夏は上手く出来なかった。
そしてこの秋は石焼にチャレンジ。

 
 

朝比奈切通

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 8月28日(月)09時40分49秒
返信・引用
  鎌倉七口の古道としてはもっとも当時の様相を残していると言われている朝比奈切通し。
朝比奈川からのエントリーで時期は八月末。
なんとも蒸してる草と土嚢の上り坂からスタートした。
本当に古い状況を残している。まぁこの杉林はほったらかしもあるだろう。大木があるわけでもない。
路は往来する人がけっこういるらしく、けもの道ではなく、ハイキングのそれであった。
鎌倉のやぐら群は砂岩室で風化が進んでいるとの事だったが、鎌倉よりの岩はしっかりしていて、
水路や階段はしっかりしていた。あの油分はなんだろうか。染み出る水が銀色に光っているのは
いい印象を与えない。ほんものの古道とはあのようなものなのだろうか、観光集客にはならない整備状態
で歴史保存の最低限のメンテだったように思う。それでいいのかもしてないが。
やはりバイク2台を使ってのピストン移動は楽だった。デグナーはいい働きだった。天気の読みは正解だった。
そして秋の空気が本格的にやってきた。そんな週末となった。
 

小物

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 8月22日(火)16時25分9秒
返信・引用
  小中校生時代に文房具が色々と発売され、筆箱に鍵がついたり、鉛筆が立ったり、自転車にリトラクタブルライトやリレー式ウィンカーが着いたりと、意味の無い工夫がかっこ良かった。
そんな経済成長の中、自動車は男の子の憧れであり、西洋の文化は音楽を筆頭に凄く取り入れられた。
そのツケだろうか、小物に対する反応が強い。大人になってからは工具と釣りや調理から、アウトドアグッズが凄い事になっている。家電もそうかもしれない。
今の主流はヘッドフォンとスマホアクセサリーだろうか。
私は単眼双眼鏡、カメラ等の光学から工具、アウトドアの道具と雨、寒さ、暑さ対策の生活品には
興味が湧く。
意外と水筒も人々の流行りグッズになっている。ペットボトル応用品等も多い。
最新グッズでは電子タバコ用品にチャンスを伺っている所が多いと思う。
ずいぶんと多様に変化したが、基本は変わらないのかもしれない。
¥100ショップは見てるだけで楽しい。色々なアイディアがある。
昔は輸入雑貨が凄く楽しかったんだが、何時の間に逆転したのだろう。
最近は外国人が多いと聞く。
考えてみれば衣食住の道具ばかりで、それはアウトドアも同じである。
その差は携帯性で、他には季節差がマーケット幅を広げている。
まんまとマーケにひっかかってる自分もあるが、今後の技術・アイディアに一役担うつもりなのか、
自宅の小物が増えて行く。
 

週末の活動

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 8月21日(月)10時05分47秒
返信・引用
  すっきりしない天気と足腫れ、腰痛の為、外出出来なかった。
それでも屋上で雨雲と積乱雲からの雨と雹を観測したのは面白かった。
氷が降ってくるなんて、尖ったものもあったので大怪我しそうだが、さすがに人々は外にはいない。
一瞬にして気温が下がって行くのも実体験出来た。

バイクのバルブ交換は一瞬で、“S”のFブレーキパッドもチェック。片減りは解消されていた。
スライドピンの清掃&グリスUPは必須だが、マメにチェックする事だ。
そしてTV録画したもののCMカット編集を覚え、ストックBrの編集を行ったが、これが目にくる。
2作品分で、休み休み2日近くかかったが、以後はCM飛ばししないで連続して観れる。
こんなに現代アニメを見るようになるとは思わなかった。
屋上とアニメで三日もつなんて、私はアウトドアなのか、インドアなのか。
答えは出ていて、世界観と言うか空気感と言うか、いわゆる“場”の色々が好きなのだ。
日本人は四季を知っているので、無意識に会得している生活空間の変化。
普通に4シーズン味わえるのだから凄い。後は意識してそれに気がつくかどうかだ。
その他この週末は自分の体内との対話から足腫れを早々に治癒の方向に持って行けた。
これは素晴らしい事だ。まだ未熟過ぎるが今後も観察に努力しようと思う。
また少し成長出来ただろうか。たわいもない事だが、今週の成長分はこれくらいだ。
積み重ねだ。
 

氷河期の根拠

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 8月15日(火)16時37分15秒
返信・引用 編集済
  マウンダー極小期は1645年から1715年の間にあったと見れるそうだ。
太陽の黒点現数は著しく減少した機関の名称がマウンダー極小期と呼ばれるそうだが、
日本では江戸時代初期で、周期的に雨の多い湿潤な気候であったと報告されている。
この黒点数の減少が現在見られ、地球への影響を調べているようだが、
どうも寒冷化に関係がありそうだとの事だ。
さて、この時期が2015年より始まっていて、ミニ氷河期が2030年には突入すると
英国での発表があった。
地球が冷えると地震などの地殻エネルギーにも影響が出て、活動が弱まるなんて事はないのか。
寒さと引き換えに大地震リスクが減る。但し食糧難のリスクも増える。
んー、どちらがましなのだろうか?
2030年て、あと13年で私はいい感じのジジィじゃないか。
寒さ対策が必要なのだろうか。
この夏は雨の多い年になりそうだ。
 

2017 伊豆

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 8月14日(月)14時25分48秒
返信・引用
  山の日は早朝5:30に路上にいたが、既に渋滞は始まっていた。
あいにくの小雨にもかかわらずお盆休みのレジャーは予約もあるだろうから
多少の天気は影響が少ないのだろう。
雨中の箱根は秋の装備で十分だった。
山に雲が沸き立つ風景は滅多に見ないので、逆に価値があったかもしれない。
そんな話を無線で交信しながら沼津で朝飯。目指すお店は早朝営業してなかった。
WEB情報もいいかげんである。
こんな天気なので立ち寄り予定を変更し、下道経由で松崎へ。
長八の作品を堪能しながら地元食堂で昼飯を済ませ、最終目的地へ。
念願のヒグラシを大合唱で味わった。
夕刻から翌朝にかけて何度か大雨に降られ、虫が雨避難する事を体験し、
翌朝には網戸にクマゼミが止っていて、その姿を少し観察出来た。
これで間近で観たいセミはハルヒメを残すのみとなった。
この日は魚料理のオンパレードで魚の種類と調理の幅を堪能した。
釣りも体験させて頂き、先生達のスキルの高さを平然と感受した。
帰路は多少の渋滞であったが、都内の混みもなく日没前には帰宅出来た。
晩夏と初秋を味わったが、物足りない腹八分目で、その歓迎ぶりを終える事が出来た。
山と海の匂いとイネの芳香を味わい、旨い魚を頂き、天気は曇天&雨であったが、
いい一泊二日を味わった。
 

指導された!?

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 8月 4日(金)08時51分48秒
返信・引用
  なんとなく寝てるような、起きてるような。半分夢の世界。
昨日は人間の体と意識について考えていた。
最近思ったのだが、死後に魂というか、精神が残るなら、脳内の記憶や感情を司る
臓器は精神のどこにあるのか?
精神がその機能を有するなら、肉体にはいらないのではないか?
身内に脳の病気を持った身としての最近の疑問であった。
得たものは、その精神のもつものを実体として肉体があるのだ。
夜間に車を走らせる時はヘッドライトをつける。視覚の確保だ。
ハンドルで曲がる等の手足をコントロールするようなものだ。
つまり精神上のものがドライバーで肉体が車だ。
そこでいちいちその機能を実体化させるものが脳や、その体を維持するものが内臓等である。
そう考えると、お釈迦様の“空”の五色云々や、四念処経等の解釈が把握できる。
思わず「これが教えたい事だったのだな」とお釈迦様に呟くように思った。
という事は、肉体的な超能力なんてなくて、全ては精神作用なわけだから、あれがこうなって・・・
なるほど、「心頭滅却すれば火も~」は少し表現に難がありそうだが、その表現でないと伝わらないか。
なんて考えている間に我が身は空腹でお腹がなってるし、暫く動かしてないので、痒い、痺れる部位が出て
来たが、それを観察するような客観的意識でいると、空腹等は体の方で私は何ともない。
「なるほど、この状態を保つ事が座禅なのだな」と直感した。
瞑想とはこの状態を保つ事なのだろう。さらに奥がありそうだけど。
集中力に体力がおいつかなくなって来たのか、その奥が少し怖かったのか、
昔、知人から死を迎える人の中継を聞いた事があり、足元からだんだん自分の感覚がなくなって行く
そうだが、それに近いような、“足”は漠然とした“範囲”に近い感覚になって来たので、
「いやいや私はもう少し普通の人間として生きたいのだけど・・」と思い、集中を止めた。
おかげで手の指等が血の循環が悪かったらしく、痺れと痒みに襲われた。
あー、体に精神が服従してるなぁと実感しながら、お釈迦様って人はこの事に気がつくとは、
本当に凄い先人だったのだなぁとも思った。
ほんの30分くらいだったのだろうか、何やら誰かに指導されたかのようだった。
だとしたら、感謝である。
 

火について

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 8月 1日(火)10時28分1秒
返信・引用
  「火事になるからと言って火を放棄するのか」
有名な文句であるが、火とは道具なのだろうか。
製鉄や鋳物等の加工には欠かせないものだが、火には材質、つまり他の物質の形を変化させる力がある。
またそれは燃焼と言う作用なのだが、料理等では滅菌等の作用があり、これらは熱を生むと言う効果の産物である。
この辺りからか、清めるといった印象にもなり、浄化としての火も使用例が多い。
そしてこの辺りから祭祀に使われるのだが、火には興奮作用が人に与え、その光と熱は世界中の信仰に影響がある。
火には炎もあるが、飛び火等の一瞬のものも火と呼ばれる。
火の種類はけっこう多い。発火、点火、着火、これらはは火が着くまたは火をつける、火が出た瞬間や原因を言う。
火気、失火、消化等は火を起こさない、消す事を言う。これらは火が生物のように気を持っている事を表現している。
ある映画で「炎は生き物だ」なんてセリフがあったが、そのような振る舞いをするので“気”があるのだ。
実は水も同じように水気があり、浄化に結びつくのだが、発火や着火は出来ない。
火気をそこに起こす作用は水より簡単である。
水は探すものだが、火は起こすもの。人間生活では火を扱う技術は凄く進歩したわけだ。
自然の火は水より探す事は難しいのだから。
 

17年7月

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月28日(金)12時16分43秒
返信・引用
  家族ケアで1月が終わった。16日に茨城.千葉とZEPで夏散歩に出たくらいだろうか。
毎週末、家事と見舞いケアであった。食事会が一度、誕生会と定例会が一度と週末の飲み会もあったので、
何だかんだと忙しくしてたが、通院も考えるとよくもそれだけスケが入ったもんだと思う。
毎週末をこなし、最後は実家へ、そしてお見舞いと締めくくる。
我ながら大したもんだ。
今年の梅雨は雨の日は少なく、降ると凄い量なので月間での年平均は平年並みに近いかもしれないが、
猛暑日と熱帯夜の中旬で下旬は梅雨明け発表と共に曇天と熱帯夜が解消になった。
こんな状態で立秋を迎えるのだろうか、7月は台風が7個発生して23年ぶりだとか。
「何だ、23年も前に同じような事があったのか・・。」と私は思うのだが、発表する側は、
珍しい、滅多にない等と大げさにしたがる。
さて、わが身の忙しさと天候以外には、本日28は交通事故が多かったのではないか。
いつもと同じ道路で、同じ時間なのに、路肩駐車や大型車の通行も多く、実際に事故渋滞も
一部起きていた。何だか道路上がおかしい・・そんな事をたまに思う。
月齢は4.7日で5.10日でもないが、7月最終週末が原因だろうか。
国内全体では、我が身大事の公人が大臣を辞職等、現場を理解しないでその上に達立場の
組織で上手く泳いで生きて行く輩の無能さが白日のものにさらされ、権力に媚びる立場を利用した側が、
裁かれると共に暴露が期待されるような大人の駄目な政治と役人の酷さ加減に嫌気がさす毎日。
災害復旧はどうしたか、事故のその後の状況は?
マスコミも駄目な輩と同じような状況で、振り回されるているのだか振り回しているのだか・・。
我が国の平和加減が膿をたくさん作っているようだ。
 

今後の自然災害

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月27日(木)13時46分31秒
返信・引用
  最近の列島の地震活動は弱い。しかし、ついに琵琶湖周辺での有感地震が。
○田先生の観測研究の結果が・・。
今夏の列島は気候が変なのか、九州や東北等で酷い災害がおこっている。
その機構だが、いったい温暖化の影響なのか、これから氷河期なのか、どっちなのか。
答えは、どちらでも世界中の人々へ酷な影響が起こる!だ。
近視眼的話題では、寒さ対策?暑さ対策?と言っているようだが、飲食の問題や、
経済活動に大きな影響が出るのだ。
太陽活動はここ数年、活動の弱まりが予想よりも早く起こっているのではないか。
そんな状況らしいので、活動の弱まりは予測していて、これは熱量以外の宇宙線にも
影響し、その影響は予測が難しいらしい。単純にオーロラが綺麗に強く、緯度の低い
所でもみられるようになると、電子機器や生物の体に、大気や地場にも何か起こる可能性が上がる。
中には地震と宇宙線の関係を調べている人もいるらしい。
個人的には1年中寒冷渦の影響で、冬は特にすごく寒くなるので、寒さ対策はここ数年で準備してきた。
こんな科学的情報は知らなくても、体験上の行動だ。
実際に東北地震の災害地を見た経験は忘れずに何かに役立っているが、
なんだか、買い物ばかりに反映されているようで、防災ブームに自分がなってる気がしてはっとした。
直近では発火道具を集め始めた。
何でだろう。自分でもよくわからない。
 

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