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今後の自然災害

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月27日(木)13時46分31秒
返信・引用
  最近の列島の地震活動は弱い。しかし、ついに琵琶湖周辺での有感地震が。
○田先生の観測研究の結果が・・。
今夏の列島は気候が変なのか、九州や東北等で酷い災害がおこっている。
その機構だが、いったい温暖化の影響なのか、これから氷河期なのか、どっちなのか。
答えは、どちらでも世界中の人々へ酷な影響が起こる!だ。
近視眼的話題では、寒さ対策?暑さ対策?と言っているようだが、飲食の問題や、
経済活動に大きな影響が出るのだ。
太陽活動はここ数年、活動の弱まりが予想よりも早く起こっているのではないか。
そんな状況らしいので、活動の弱まりは予測していて、これは熱量以外の宇宙線にも
影響し、その影響は予測が難しいらしい。単純にオーロラが綺麗に強く、緯度の低い
所でもみられるようになると、電子機器や生物の体に、大気や地場にも何か起こる可能性が上がる。
中には地震と宇宙線の関係を調べている人もいるらしい。
個人的には1年中寒冷渦の影響で、冬は特にすごく寒くなるので、寒さ対策はここ数年で準備してきた。
こんな科学的情報は知らなくても、体験上の行動だ。
実際に東北地震の災害地を見た経験は忘れずに何かに役立っているが、
なんだか、買い物ばかりに反映されているようで、防災ブームに自分がなってる気がしてはっとした。
直近では発火道具を集め始めた。
何でだろう。自分でもよくわからない。
 
 

生涯勉強

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月26日(水)16時28分25秒
返信・引用 編集済
  先日は食事会で神泉へ行った。意外とこの辺りは良く知らなかった。
去年末からは、いわゆる城北の東京十社を巡り、谷根千を少し廻り、これまでの抜け落ちていたような
自分の中の空白地帯を埋めていった。偶然もあるようだが、一昨年に「谷根千」を知りたいと
思ったのだから、無意識にそうのように動いていたのかもしれない。
元来が知らない所の近場散策がここ数年のテーマのようなもんだったから、必然的に杉並、文京、台東、江東、墨田辺りがターゲットになる。足立、北、板橋等の北側はまだ、完全アウェイな状態だ。
少しづつ知らない場所が減って行く。言い方を変えれば、少しづつ新しい場所を覚えて行く。
減ってるのか、増えてるのかは考え方次第だが、楽しい事であると同時に勉強不足で反省の連続。
生涯勉強であると言う意味が実感される。
世の中知らない事だらけ。
 

週末のまとめ

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月24日(月)09時23分50秒
返信・引用
  やっと退院で独り身生活は終了。
本郷には暫く来る事はない。
そんな手続きとシェルパのRブレーキパッド交換を涼しい内に済ます。
既に手慣れた作業なので、雨の降り始めでも作業を止める事なく、あっと言うまに終了。
涼しい内にと降雨直前の作業、これでバイクは一安心。制動が変だなと思った時は何かあるもんで、
いいタイミングで交換出来た。フロントも確認したが、パッドはOK!、こちらは掃除は出来なかった。
週末は荷物運びと退院付き添いと掃除、洗濯等の家事で終わった。
もう一つ忘れずに追記、国立に前売り券を買いに行ったが、パンフもくれてお得だった。
ただ外国人が窓口で時間がかかって我慢が必要だったが。道もだんだんわかって来た。

城北の空気感はだんだんわかるようになって来た。
また、週末の官庁街は閑散としているし、お堀沿いの道は涼しいと確信。
よくしらない導線がまた一つわかるようにもなって来た。
 

経験の差

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月21日(金)14時22分19秒
返信・引用
  オフ車買いました、林道行きましょう!
こんなメールが来た。
以前、ZEPゲット、走りに行こうぜ!と驚かされた事を思い出す。
そういえば自分も林道を探してまわったり、川沿いを走ったり、誰かが作った
昔の練習場を走ったりした。懐かしい。。
今では林道をガンガン走るより、山の雰囲気を楽しみながら走っている。
年齢も積んだが、キャリアも積んだので、楽しみ方もベテランになったのだろう。
昔はそんな事に気がつかなかった。多ジャンルの趣味でもビギナーと一緒にパワフルに
楽しんだと思うが、今は違ってしまっている。
現在は散策とキャンプと言ったアウトドアを楽しみながら名跡を回る楽しみ方だ。
「探検と鑑賞」にオフ車は不可欠になっているが、走りに夢中ではない。
となると、同じようなキャリアを積んで来た仲間がちょうどいい。
または自分の趣味範囲で、自分達より落ち着いた先輩達と一緒の方がいいかのかもしれない。
ビギナーとベテランと言えばいいのか?、落ち着きと盛り上がりの差と言えばいいのか?
「最初の内は自分もそうだったよな」と“反省”と“残念”が入り混じった気持ちになる。
オフ車ももう6万キロ越えのベテランなのだから。
 

夏の気

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月20日(木)11時18分52秒
返信・引用
  今日、空が夏の気になっていた。
上手く説明出来ないが、山や海で観る空の気と言うか、もしかすると人々の
気分が空に反映されているのだろうか、ちょっとのどかでおおらかな気が満ちていた。
蝉が鳴き、植物が元気に乾き、陽炎が立ち、雲が入道のように湧き、これぞ夏!
そんな気になっていた。
梅雨前線の消失はこれほどの差になって現れるのか。
既に秋の先駆けは感じていたが、夏のピークは今と感じるのだろうな。
この1週間を過ぎれば気温はともかく大暑が7/23で立秋が8/7。
昔の人は凄いな、24節気はまさしくその通りであると感じる。
平和な夏は最後かも、とよぎったりもするが、そんな事なくずっと続いて欲しい。
 

17年日本の夏

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月19日(水)09時17分35秒
返信・引用
  やはり強い寒気が瞬間的雷雨を齎す事になっている。年間を通して寒冷渦の通過に
局地的被害が甚大になっていて、それは今後も続く。
今年はエルニーニョ等は発生していない。
この現象が世界の気温上昇と関連があるとも考えられているが、最近は寒冷化
に向かう説が強みを増して来た。
温室効果ガスが地球温暖化を引き起こしているとは、学者として間違っている!
と言う学者もいる。
「温暖化?そんなの太陽活動増減で直ぐに氷河期さ」というような説もある。
事実は私にはわからないが、寒気が次々と、年中列島を通過し、これまでとは、
気温と気象対策に注意をする必要があり、地震や火山活動とあわせて考えると、
なかなか厳しいなと思う蝉の鳴き始めた今夏であった。
 

17年海の日

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月18日(火)09時04分46秒
返信・引用
  この週末は洗濯に散髪に本郷詰めの混みあいスケ。その合間に茨城に。
大杉神社はちょっと観光を意識してるのかな?といった印象を受けた。
但し、その歴史の重さは感じる事は出来る。
境内社や神仏習合の跡がはっきり残っていて、そちらに重みが感じられる。
安穏寺廃寺としたようだが、伝教大師の絵やその他仏教関連の物も多く見られる。
入口が天狗で、禹歩が有料で行える。道教の呪術がこんな所で・・作法を覚えて来るんだった。
ここでは、あの「ちゅいーーー」と鳴くセミを見る事が出来た。
あとで調べたら、これがニイニイ蝉であった。
いつも声は近いが姿を見れず、どんな正体だろうかと思っていた。
小さくて見事な擬態だった。
その後は道の駅でスーパーカーを見た。やはりカウンタックはかっこいい。
そして鹿島神宮へ。樹叢の道は鳥も虫も見かけず、下はコンクリだったが、なにやら
自然力が奥参道とは全く違った。
そして池沢さとし記念館へ。あのアニメに登場する実車が数多く展示されている。
懐かしかったし、日本の名車もあって関心もした。但し、SR311がないのは残念。
その後に香取神宮へ向かう。この度は奥宮へ行ったが、こちらの方がいい気がした。
本宮とは別の気配であったが、同じ神様なんだろうか。鹿島でもお水を頂いたが、
こちらの水も気持ち良かった。
久しぶりにZEPで暑い中、遠出とはいかないが、ちょっと走る事が出来た。
その心地よい夏バイクの疲れを久しぶりに思い出させてくれた機会となった。

休み明けの平和島はクマ蝉が合掌していた。アブラ蝉、少しのミンミン蝉等、
一斉に鳴き始めて安堵した。
 

17年7月中旬で秋の気配

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月14日(金)10時43分2秒
返信・引用
  昨日、梅雨中の曇天だった。
突然、秋の先触れを感じた。
まだ梅雨明け宣言もないのに、秋の先触れがわかったのは、今年の梅雨は
晴天も多かったからだどうか。太陽光の赤色と影がそう知らせたのか、
薄雲から覗く空の水色からだろうか。
街の木々は雨を呼んでいて、風は弱いが湿度が少しまとわりつく。
夏ってギラギラした太陽のイメージだったが、それは何時頃だったのか。
8月だったような木がする。梅雨明けは7月下旬で、そこからわくわくする夏
が始まった筈だが、わくわくの前に秋を感じるとは、我ながら歳をとった証拠か。
夏を感じたのは5~6月で7~8月が開きを予感させながらとは、季節を楽しんでないではないか。
先読みよりも現在を味わおう。自分の季節感覚は偶然にも24節気に近い。
しかし、8月上旬に「秋が立ちましたなぁ」と言ってたら、おかしい人扱いだな。
 

2017年 平和島の蝉

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月 7日(金)09時23分29秒
返信・引用
  7/6に「ジーーー」と言う鳴き声を夕方に聴いた。
7/7の朝に「シャワシャワシャワ」っとクマ蝉の鳴き声を朝聴いた。
やっと蝉の声を聴いたので、安心した。
全然泣かないので、自然災害でも近いのかと思った。
そういえば、7/6にマンションの階段でカナブンを踏んでしまった。
7月6日は一斉に虫を感じたな。
何か理由があるのだろうか。
 

気候変動

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年 7月 3日(月)18時07分59秒
返信・引用
  IPCCの報告書も途中までチェックしていたが、現在は2030年頃の氷河期の話題もあり、
温暖か、氷河か、果たしてちょうど良い塩梅になったりしないもんか?等様々な意見が。
実際に我が国での状況は、毎冬寒冷渦の接近に翻弄されているのであるが、今年は梅雨にまで影響が
あるのだと思われる。エルニーニョ等の影響だけでなく、北極の低気圧と寒冷渦の動向が、
我が国の気候に影響しているのだが、暑さと寒さの差が激しくなってると皆も同意するだろう。
都心部では春と秋を実感するのは一昨年からで、その前は突然の冬の始まりだと感じた。
夏の始まりは梅雨明け時は皆突然と思うもので実感は特にないだろうが、ようするに、
平均気温こそUPしているが、寒さを強く印象深いものにしているのは私だけではないと思う。
暑い時はとことん暑く、寒さもけっこうきつい。間がないよね。
歳をとると筋肉量からの発熱が減るのか、寒さに弱くなる。
それに気温変化には鈍くなる。
昨年の冬は防寒装備を結構揃えた。その前年はストーブ類だったが、昨年はフリースをレッグウォーマー。
17年初夏は何故か、火熾しグッズに興味が。
たまたまなのか、どこかで危機感を感じているのかわからないが、興味を持ったグッズには
既に詳しい先人がその評価をしている事に感心する。
UVに関しても今夏は対策を講じている自分がなんだか不思議だ。
さて、どうやら寒くなる対策を自然にしている自分を振り返る。
突然生物が凍るような事にはならないと思うが、気候系の災害となると国単位と広範囲だ。
これは大変な事になる。
意外に戦争の火種として、エネルギーと食糧の奪い合いは近い時代にやってくるのかもしれない。
既に始まっているんだろうけど。
 

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