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週末ロッジ 晩秋~初冬の気配

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年11月20日(月)10時12分34秒
返信・引用
  雨予報の中、曇天の早朝館山へ向かう。南房総市に入ると空気がぬる暖かくなる。トンネルのどこかで前線を通過したようだ。雨が降るのはわかっていたので、野島岬を目指す。厳島神社は海を背にしているので、海自体に人々は祈るのだ。その形が宗像三女神の形となったのだろう。ここでは隼人の痕跡等も見当たらない。安房の名工、石翁の作品は残念ながら修復の後が目立ち、そのオーラ感はなかなか感じなかった。それでもあの時代にこれだけ現代にも通じる意匠を表現しているのは凄い技であると思った。
愛嬌があるのだ。灯台のまわりも石と芝の海岸と言う感じで、石の彫刻作品もあり、暫く居たい良い所だ。
残念ながら団体客がやって来たのでそこを離れ、白浜に向かう。砂の風飛び対策の柵が景色を以前より損ねたが、仕方ない。先月の台風の被害も気をつけてみると結構あった。
この先で予約したブランチをと移動していたら、何やら気になる境内が目に入ったので、急原則で立ち寄ってみる。なんと縁ある天太玉命一行が上陸した地でわが天比理刀咩命も祀られていた。
ここの鳥居も良く計算されていて、拝殿に上がると二の鳥居と水平線が重なる。
実は絶景カメラスポットでもある。ここは前殿で安房神社と洲崎神社にそれぞれ分かれたようだ。
来年の大きな行事の事や、各宮・氏子さん達の勢力対立もあるようだ。神社関係者が色々と話してくれた。有り難い。そして駒ケ崎神社が本来の上陸地点を祀る場所と聞く。この場所は特に素晴らしく、自然力
の荒さが体を癒してくれるような、昔は当たり前に体験してた、あの感じを鈍った都会生活の身に思い起こさせるだけでの力ある場所であった。人によっては物の怪を感じるだろうが、遠からず正解で外れだ。
そんな力ある場所なのだ。後は感じ方だ。何やら反対運動看板を見かけたが、賛成する。
その後のランチは念願の伊勢海老網焼きだ。イカ一杯はなかなか腹に溜まる。
ここで雨支度をしてロッジへ向かう。今度は山中走行で夜食&朝食調達、給油して到着。
日暮れも早いので、いい時間となったが、雨と寒さで早めの就寝。
翌朝は大山不動へ立ち寄り。保存活動のいっかんだろうか、境内案内図等が新設されていた。
我らが神変大菩薩碑が初めてわかった。相変わらず最高のお寺であった。
そして「ばんや」でブランチだが、まさかの直ぐに着席。メニューの手書きボードは電光掲示板になり、
店システムはかなり進化していた。知らなかった。
食事後は東京湾漢音へ向かう。
またまた途中で雰囲気ある神社前で急停車。
鶴峯八幡神社であった。三浦、房総の八幡三鶴の存在は知っていて、鶴谷の他は市原とかもっと他かと
思ったが、やはり三名所って三番目がたくさんある。八幡宮は鎌倉の鶴岡だけでなく、元八幡迄参拝して来たので、その独特の雰囲気は知っている。
こちらもその雰囲気は重厚さがあり、地元に大事にされている。黄金水等、傍の宗像社系と共に、水の
縁が色々とありそうである。
さて、東京湾観音であるが、相変わらず、その工夫と演出には感心した。
景色も相変わらう最高で冬至前の午後一番の凪の海を堪能した。
他の施設等、人の気は増えたが、この独特な何かの気配は相変わらず存在した。

ロッジでは晩秋を感じ、冬の寒さにも軽く見舞われ、今回の神社・仏閣は特に癒し効果を自覚出来た。
いつもとは違う、何だか良いロッジ泊であった。
 
 

電子タバコ2

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年11月16日(木)09時59分41秒
返信・引用
  IQOSと同時に始めたプルームテックはメンテナンス的にはPTの勝ち。
使い勝手もいつでも限界内で好きなだけ吸えるPTの勝ち。
それでもIQOSは1日に一度は吸いたくなる。
紙巻葉のあの感じ、香りがいいのだろう。

そうしているうちにFLEVOと無名アトマイザーを購入。
PTの余ったカプセル対応のつもりのアトマイザーは蒸気量も多く、香りも良かった。
予備にFLEVOを二つ使い、風味余韻を味わう。
こんな事してるとPTは新品カプセル&カートリッジでも「辛い」「咽喉刺激強い」と
感じるようになる。こうしてPTを少し離れるとIQOSの存在が別格になって来る。
通常のタバコはほとんど吸わなくなったが、IQOSの存在は大きくなる。

ようするにどんな順番で電子タバコに慣れて行くかだし、個人で嗜好は違うとは言え、
結果的には価格と利便性も含め、メーカーの淘汰とチャレンジ、そして進化は続くのだろう。
他を知らない人には、比較対象がないわけだし、現在はそれこそ、その時点での状況なのだ。
今の瞬間を色々試して行けばいい。それが消費者である。

電子タバコのおかげでタンの絡みが減ったし、肺と鼻の冬の気温/湿度調整の負担も減った。
その他の副作用はわからないが、今は良しとする。
禁煙どころか、これだけ興味が増え、消費してるので、ニコチン&タール摂取は減ってるが、
いつも何か吸ってる状況に陥っている。
本末転倒になってる気もするが、興味探究の性分が出てるのだろう。
 

貨幣の商品化

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年11月15日(水)13時39分45秒
返信・引用
  我々は貨幣というもので、衣食住のモノを手に入れて生活している。
仕事の対価も貨幣で得ているのはその為だ。
中には現物交換しているモノや人もいるが、多くの人がこの手段を使う。
さて、為替なんて言うのは通貨の仕組みを使った、経済活動で、結果的に利益は
貨幣に戻してから使うわけだが、いわゆる「お金でお金を増やす」構造は皆知る
所だが、貨幣の貨幣といったものが登場している。電子マネーの事だが、
通過の電子化から、通貨をさらに世界共通なものに変換し、流通させる事で、
その価値を変化させ、利益を生ませるものになった。
考えてみると、ポイント付与により、消費者の囲い込みを行って来たものが、
企業の枠を超えて流通する事で、それ自体の価値が一定以上のものになり、
大本管理がしっかりしていれば、信用と共にお金に変わるお金になる。
つまり貨幣に進化して行った事になる。
現金の代替えのお金になる事によって、お金を動かして利益を上げる銀行等は
その利益構造が崩れ、お金の代替えである電子マネーに投資する事になり、
どちらが主体が現在はしっかりしているが、その内に世界の共通貨幣として、
主従逆転して行く可能性すらある。
既に証券、国債等、金融商売は存在するが、彼らは利益精算と言う、実体のない
投資を行う立場で、このような状況から来る未来予測には敏感である。
かつて、お金の仕事は汚いと言う風潮が日本にもあったが、彼らの巧妙な
やりかたが世界中を席巻する可能性は高い。
大昔は物々交換であり、これが本当のwinwinだった筈だが、この言葉自体が
実体のない経済、または政治的活動に使われると言う、いったい誰がこの騙し
の親玉なのか知らないが、世界経済と地球人類は、騙し、騙されの2極化になり、
勝ち組、負け組とされ、当面は不幸な時代へ深く沈んで行くような気がする。
だってお金を生産している人達が世仕組みの上位にいるのだから。

 

都内道路事情

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年11月 8日(水)08時45分16秒
返信・引用
  数週間前から、通勤路の車の感じがいつもと違うと感じていたのは、交通規制で
迂回車が多くいたのだとわかった。昨夜の帰路はいつも通り空いていた。
さすが米国大統領、どんだけの警備だったのだろう。
その娘だけでなく、フィリピン他数か国の首脳が連続で来日していたのだった。
しかし、何か変だぞ!と感じた事が勘違いではなかったし、原因もわかったので安心した。
さて、その大統領だが、以前感じた「まさか、兵器景気の為の挑発合戦・・!?」と思った事が
まんざら外れでない事がわかった。大統領は武器買え!とアジアに営業してまわるのだ。
あの二か国の動向に対し、周辺国に対抗させる高価な道具であり、それはメンテを含めると
かの国の貿易赤字を多少解消出来る。武器を買わせ、その使い方を教える事はアフガンでの
例もあるリスクでもある。だから最新のものは他国へはやらない。F-22がそうだ。前大統領時代だが、
議会で輸出反対となった。自国開発させないよう売った後のメンテも請け負えば上出来である。
但し、米国としては自国民を輸出国へ派遣させるに等しく、何かあれば救済にいかねばならない。
世界の警察とはこのような理由もある。
アメリカファーストの意味を日本人は偏った理解をしてるし、それはメディアの質にもよるのだろう。
あー、残念。
 

途中経過 タバコ

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年11月 6日(月)17時21分29秒
返信・引用
  アイコスとプルームテックは同時に始めた。
私は電子タバコは合ってるようだ。
但し、アイコスはあの葉巻っぽい味が1日に一度は恋しくなる。
しかし、たばこの方に当たり外れがあるようで、味は安定しない。
プルームテックはアイコスや紙巻タバコを吸っているとそれほど必要性はない。
でもメンテナンスの点はアイコスより圧倒的にいい。
カプセルが余ると困るので、アトマイザーもゲットしたが、フレーボを押さえに購入。
これが素晴らしい。プルームより全然いい。JTより半額でキット購入できるし、ニコチン、タールは
ゼロらしい。もうタバコではない。私は珈琲とタバコの中間として美味く感じる。
これは追加した。こちらもアトマイザーがあるのだが、それはプルームのあまりカプセル対策。
これがメインになってもいいかも。
さて、虫よけ冷感スプレー、珈琲、燻製と来て今年はタバコ。それもノータールとニコチン無のものまで、
私の嗜好品は思いもよらぬ発展をしている。
珈琲と燻製はだいぶ慣れたが、これからはリキッドの扱いが始まる。
自分はどこに向かってるんだろう。
 

17年文化の日

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年11月 6日(月)09時59分51秒
返信・引用
  シェルパFブレーキの握りに段が着いたので掃除。
調子チェックついでに食材買い出し。
新試に電子リキッド。これが意外に良かった。体にいいかわからないが。
2品試しで1品番はちょっとディレイさせる。
秋物と冬物の着物入れ替え&チェックを行う。今日・明日は暖かいが寒気をすぐそこである。
土曜は銭湯で暖まる。久しぶりのホーム温泉だったので営業時間を間違え、
近所を1時間散歩する。都会は風景の移り変わりが早い。秋を感じる間もなく、
建物の変化に関心が行く。暖かい日で、ちょっと歩くだけで汗かいた。
朝一で高幡不動へ知人に会いに行く。久しぶりの名品カレーを頂く。
帰宅後は映像消化。
中途半端なスケでもあり、充実感が今一つであったが、本来はこれが普通なのだろう。
私は力いっぱい楽しみたいのだが、中途半端感が秋の川沿い道路の味わいを薄くした。

さて、先月から道路事情が何かおかしいと感じているのは、自分が歳をとったからか?
交通をリードして走ってない、受け身の状態からか?いや、何の事情か、私の通勤路に大型車
が増えただけか?路駐の車が少し増えて来た?色々な事情があるのだろうが、自転車が主要幹線道路
増えている事がはっきり自覚出来た。後は寒さがドライバーに与える影響、太陽高度と明るさ。
これらが与える影響も一つは小さいが積み重なると大きな変化の要因になる。
そう納得すると、これまで何で気が付かなかったのか?と思う。
全体的にドライバーの技量も下がっているのだろう。
 

夢の続き レッスン2、3

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年11月 2日(木)11時40分44秒
返信・引用
  夢の1
近所の二回程訪ねたお店で、旧友と待ち合わせ。
旧友とハグし、店長に間柄を説明する事に。
私にちっては、姉のような妹のような、素敵な女性であると。
当事者は「わぁ、ありがとう!」と言ったが、店長も「まぁ、すごい褒め言葉」と言って
いたので、「私は自分の事を言ったのですよ」と言ったら不思議がった。
私は自分の評価として、人して素晴らしい女性であると認めたと言ったし、
自分にとっての当人の価値を発表したにすぎない。
例えば店長が料理を出して、「これ美味しいから食べて」と言って美味しくなかったら、
店長の価値が下がるのだ。逆にそこまで惜しくなくても「こんな風に美味いよ~、私の愛情入り」
なんて言って実際の味より上手く感じさせた場合、これがその店長の能力であり価値である。
絵や彫刻などの芸術作品も、当人の表現に価値があるのだが、観るべき人の価値にもよる。
芸術家とそのファン、飲食店とその客、もしかしたら夫婦だって、その価値と価値の間柄である。
さて、その価値に気がつく、または気づかせる方法に“呪”がある。
たまにTVで催眠術によって、すっぱいレモンを甘く感じさせたりしてるのも“呪”である。
まず名前自体その意味がわかるので“呪”がかかっている。
言霊は“呪”の道具/手段である。
表現にはテクニックやコツ等色々駆使するのだが、その技量・力量は多くの人を虜にする事が可能
になる。偶像とはある意味そういうものだ。
夢の2
基督教は神に全てを委ねる。または願う。許しを乞う。色々とあるだろうが、全てを委ねる意識は
とても安心感に包まれる事を実体験済である。
釈迦は違う。そもそも絶対独立の存在はなく、全て変化の連続であると“空”の教えを残した。
それらに気づき、苦しみや悩みから解放されなさい。また逆の幸福感とは何か?その中間に気がつきなさい。とまぁ、人間が思考する心理を探究し、また自然現象をも把握、理解する事を我々に教えてくれる。
道教は人が人間として自然を超越して行く教えだし、ヒンドゥーは、自然と先祖たちの目に見えない現象・過ぎ去った事象をなんらかの形に残して来た戒めと感謝の伝承に見える。
なんだか、それぞれの違いをはっきり自覚出来たし、共通のものもわかった。
人類って面白い。

なんだか毎日夢の中で勉強させられているようで妙なのだが、とても楽しい。
たまに、おかしくなったか?寿命が来るのか?と不安になるが。
 

夢の中の歴史上人物

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年11月 1日(水)14時00分30秒
返信・引用
  この所有名人が夢に登場するが、少し驚いたのが織田信長。
細かい事も気が付くのだが、それは興味を持った事に関して。
その判断は白黒はっきりしているのだが、事の処分は規模が大きい。
何事も相談され、協議も大して内容がなく、時間が惜しいので早く極端な判断になった。
彼が苛つくのは、古い慣習に縛られ、停滞感が事例の再発を生むからだ。
時代の革新とも言われ、政治と経済を変えて行く事になった理由はそれだ。
しきたりや慣例の保守にしたら、怖い存在で、公家世界は怖かったろう。
配下の明智は将軍家に近かったし、保守勢力から粉がかかるのは当然である。
秀吉はもともと保守とする出生ではない。家柄も関係ない。
当時の主君としては信長の存在なしにはその功績もなかったろう。
もっとも彼は逆に後世は箔付けに躍起になった。
さて、そんな信長は自分に害なすものは容赦ない対応をとる。
この絶対価値観と行動力は公家のみならず、仏教徒とも対峙する事になる。
夢では、古い世の中の一部分を大きな大きな刀で世の中事、横一閃に切り払う
映像を観た。
このような思考の賽ちゅうは細かい事はどうでもいい状態。
この隙を狙われたら、何の抵抗も無駄である。
自分の舞台は終わりであり、それも時代、当時の人生は50年だと敦盛の演目にあり、
「自分はここまで!」と思うあまり後悔や恨みを感じさせない目的意識の大きさを
持っていたように感じた。
そういう意味では時代の流れの一部分だろうとの自己肯定にあったのだと思う。
短気であったのは間違いないが、他人や世の中に対し、何でわからんのか!とかなり思ったし、
そのような考えでは他の国に遅れをとると焦ってもいたようだ。
識者を相当大事にしたし、新しい情報には少し飢えていたようだ。
まぁ、これまでの書物や伝説の積み重ねから想像した織田信長像だと思うが、
その性格と言うか考えは夢の中で感覚だけはリアルだった。
 

原因の予測

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年10月27日(金)14時11分1秒
返信・引用
  機能までの病状の原因だが、治癒時のチジミが柔軟等で伸ばされているのが原因だったようだ。
現状での判断はそうなのだが、健康の為の行為が仇になるとは残念だ。
各所にチジミが発生しているのは自覚できるが、これと付き合っていくのは面倒である。
 

今月2回目

 投稿者:総参謀長  投稿日:2017年10月26日(木)16時20分13秒
返信・引用
  また晴れた。そして三日後に自壊した。血糖値か?
今回は大して苦しまずに済んだが、バイクに乗り辛いではないか。
月に2回は多すぎだ。今月は開脚柔軟を多めに行ったが、その際の事か?
そういえば軽い頭痛は続いていた気がする。
免疫か?今後も様子見である。
 

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