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終わってしまいました

 投稿者:管理人@カウラ  投稿日:2012年10月 9日(火)07時26分3秒
  納谷さんご本人が仰られていた「これが最後の舞台」とうとう昨日で終わってしまいましたね。私ががむしゃらに働いていたこの数年間で、知らないうちに納谷さんが79歳になってました。
小林秀雄役、ぴったりでした!
そして、現在、地上波、NHKで放送中の『イ・サン』のチェ・ジェゴン役も威厳があります。『イ・サン』は数えたら12月中旬で終わってしまいます。思わずサントラを買ってしまいました。
納谷さんは「客席が静かなんだ」と仰ってました。数年前には「自分の役目が終わったと感じる」と仰ってました。確かに最近の舞台は静かですね。今回の舞台も机の前に『雑談』と書いてて、私は吹き出しそうになりましたが、笑ってる人は2人くらいだったので、笑いを堪えてました。今思うと、納谷さんは「反応が無い」と仰っていたのではないか?と。
この前、久しぶりに『奇人たちの晩餐会』を見ました。青野武さんも出てました。あの内容ほどの笑い声が場内にあれば良いのかもしれませんね。
 
 

つい最近

 投稿者:管理人@カウラメール  投稿日:2010年11月 8日(月)22時10分34秒
  マウスから、石田さん(あーさん)や真殿さんが辞めていたことを知ったのですが、今日の観劇で恵比寿に行く前に、チラシを見て場所の確認をしていたら見覚えのある名前に気がつきました。
『櫛田泰道』さんです。
こちらの方、95年に放送になった『声遊倶楽部』に出演されてました。
ゲストだった内海賢二さんに「泣く演技をしてみて」だったかな?という課題を出され、ほとんどの方は本当に泣く演技でした。ですが櫛田さんは、拳で床を殴りつける、という演技をされ、こういう表現もあることに私は衝撃を受けました。そのときの演技が忘れられなく、演技と名前を覚えていたというのがあり、まさか、マウスに所属していたなんて、今日初めて知りました。
 

始まりました

 投稿者:管理人@カウラメール  投稿日:2010年11月 8日(月)22時00分26秒
  初日ですね。
さっき家に着きました。
私はあまりタイトルを気にしない方なのですが、ああ!だからハムレットだったのか!と思いました。
ま、これからの方は楽しみにしててください。引き込まれました!!

えっとですね、マウスのほかに、来月にシアターXの方にも納谷さんは出演されます。
チケット入手方法は

http://www6.ocn.ne.jp/~tennyo/

↑に入っていただいて『公演情報』にお進みください。

次のXでやる公演は『座 吉祥天女』だったのですね。こちらは以前、観劇しましたが、お二人の演技がうまくて感動しました。今回は二作のようで、納谷さんは『十三夜』の方に出られるようです。
 

舞台

 投稿者:管理人@カウラメール  投稿日:2010年10月 8日(金)00時33分14秒
  マウスの公式で、次回本公演のチケット申し込みが始まってました。


http://www.mausu.net/

以前、納谷さんが出演された『かかしのうた』(伊藤健太郎さん出演の舞台)のDVDが販売されてました。

↓(劇団K-Show 公式HP)右上にある『通信販売』から入れます
http://homepage3.nifty.com/itokenhp/
 

忘れていた

 投稿者:管理人@カウラメール  投稿日:2010年 9月 6日(月)16時07分18秒
編集済
  今月か、来月放映予定の『心霊探偵・八雲』に出演されるそうです。

そういえば、前に納谷さんが出演された舞台で、伊藤健太郎(イトケン)さんがメイン出演された舞台、あの舞台はすごく面白く、イトケンさんの舞台を観劇するのも初めてでした。
イトケンさんは、場内整理もされていて、ちょうど私の席が、入口付近にあり、そこに座ってると邪魔になる・・・という場所でした。そのとき、イトケンさんに話しかけられた(誘導をお願いします的な内容だったと思う)記憶を思い出しました。
話しかけられる!、と思ってなかったので、話しかけられたときは、私の心はノックアウトでした笑。

あと、納谷さんの話からははずれますが、もう6,7年前になるのでしょうか?ある二人の声優さんのトーク番組に行きました。
その二人のうちの一人が、レギュラー番組(アニメ)をもっていて、急遽?ゲスト声優が9人くらい出演された!という、オイシイ思いをしたことがあります。「ノーギャラということで、ネットにも載せないように」と念を押され、本当に、あの現場を見た方たちは、当時ネットにも投稿してなかった、ということがありました。
 

舞台情報

 投稿者:管理人@カウラメール  投稿日:2010年 9月 6日(月)15時22分38秒
編集済
  ホームページのリニューアル・・・今年いっぱいは無理だろう・・・。

御覧のとおり、98で作っておりました。今現在では、こんな簡易なホームページを作っているサイトは見かけなくなりましたね。
98のパソコンは、ウイルスにかかってました。せっかくバッテリを新しいのにしたのに、今では98では、ホームページを見られるサイトがごく僅か・・・
私の98のパソコンに入っているデータをXPに移植する作業がぼちぼちと始まっております。フロッピーディスクもXPにしてみれば容量が小さすぎる・・・。
リニューアルは、今年いっぱいはムリでしょう・・・。

と、いうことをしてるので、舞台情報が間に合わないので、こちらに書きます。

2010年11月マウスプロ本公演

11月

8日 (月)18時半
9日 (火)18時半
10日(水)13時半、18時半
11日(木)18時半
12日(金)13時半、18時半
13日(土)13時、18時
14日(日)13時

恵比寿・エコー劇場での公演だそうです。
席を調べましたが、152席?158席?くらいしかないようです。(少なくないかな?)
 

久々に

 投稿者:管理人@カウラメール  投稿日:2010年 6月22日(火)19時10分17秒
  HPを更新する!と宣言しておいて、1年くらい経ってしまった・・・
HPを作っていた方のパソコンの調子が悪く、それを放置していた状態でした(バッテリ切れ)
バッテリは今回、メーカーに注文したので、2週間後に届く予定です。
この5年間、ずっと働きっぱなしだったので、納谷さんが出演されたアニメや吹き替えなどはテレビを全く見れない状態だったので、調べなおしですね・・・
この前、久々にマウスのHPを見たら、あーさんや真殿さんらが所属から抜けていたことに驚きました。

聞いた納谷さん情報によると、つい最近ではラジオもどきに出演されたようですが、マウスでの本公演は2010年11月にやるとのこと。
 

ロード・オブ・ザ・リング

 投稿者:管理人@カウラメール  投稿日:2009年 5月11日(月)14時15分1秒
  以前映画化された『ロード・オブ・ザ・リング』の『二つの塔』と『王の帰還』、時間ができたので、劇場版と特別版のDVDを見ました。
『王の帰還』に出てきた死者の王は威厳がありましたが、特別版でピータージャクソン監督は「死者の王は生前では、王だったという威厳は無く、ただアラゴルンに「約束を守れ」と言うだけだ」と、言ってました(映画でもそう描かれてました)。ただ、死者の王を演じた俳優さんは威厳のある人だったようです(ピータージャクソン監督談)。
特別版のDVDを見たところ、この俳優さんについてのすっぴんは無く、既に死者の王のメイクと衣装を着て、映画の撮影現場を撮影してたものが特別版に収録されていたので、素顔は見られませんでした。
それにしてもあの映画、ファンタジーでは初めての『監督賞』や『オスカー賞』をとり、そのときの授賞式は総なめだったらしいです。
特別版のDVDを見ると一目瞭然ですが、スタッフやキャスト、全ての人が『良い物を作りたい!』という情熱が彼らを動かしてます。その想いは衣装や建物や小道具全てのものに魂を注いでます。
最終的に、観客がその想いに魅了されました。
私は滅多に映画は見に行かないですが、当時CMで流れた『旅の仲間』のアラゴルンとアルウェンのショットが綺麗だったので、この映画を見に行ったのです。
『旅の仲間』を見たら、私自身の人生で学んだことが全て描かれていた・・・という運命的な出会いをしたのがあの映画でした。
 

おめでとうございます

 投稿者:管理人@カウラメール  投稿日:2009年 1月 3日(土)10時28分14秒
  おっと!大変なことになってましたね。
ここ最近、TVをいっさいチェックできない状態でした。
でも、納谷さんの舞台には行ってたのですが。
最近は、時間も少しずつでてきたので、HPを(少しずつですが)更新していきたいな、と思ってます。
(HPを作ってるパソコンが壊れたのでまずは修理をしてきます)

納谷さんの舞台情報です。
場所は名古屋。
『身替り 若さま お姫さま』
2009年1月2日~26日
A席13000円
B席7000円
中日劇場
チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード 390-418)
ローソンチケット 0570-084-004(Lコード 41910)
地下鉄『栄駅』・13番出口前
都市高速東新町出口 5分
都市高速白川口出口 10分
貸切バス乗降は中日ビル南
出演者 山本譲二、瀬川瑛子、鳥羽一郎、納谷六朗さん
 

懐かしい!

 投稿者:管理人@カウラメール  投稿日:2007年 3月15日(木)04時51分6秒
  数年前に発売されていた『幽遊白書』のCDブック2枚が発売されていたのを知り、昨日聞きました。
2枚目なんかは緒方さんの言われてるとおり、先週までアフレコがあり来週もある、そんな良い雰囲気で収録されたような感じですね。本当にみんなのあのときの、細かい声を出すタイミングというか、ノリというか、それらが普通に出る、というか、そうそう!『幽白』はこんな雰囲気だった!と思い出させる内容でした。
ほんっとうになつかしい~!!
私にはアニメを見てる時間は数年前に無くなってしまいましたが、今のアニメのなかで、見てる者の心を魅了しグイグイひっぱっていく勢いのあるアニメは無いような気がします。なので、久しぶりにそういう雰囲気を味わえた2枚でした。
 

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